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Chrio Gamesが開発・販売する放置型RPG『Idle Demon Summoner』が、3月27日にPC(Steam)でリリースされました。リリースを記念したセールが実施されており、4月4日まで通常価格の10%オフで購入できます。
悪魔を率いて異世界を征服するバカゲー


このミッションは、クリーチャーコレクション、タワーディフェンス、そして地獄の要素を組み合わせたバレットヘブンスタイルのナンセンスゲームです。基本的な動きは、召喚された悪魔は攻撃のみで、プレイヤーはアイテムを集めて強くなっていきます。暗くても明るい環境では、多くの敵に直面することになります。


企画というのは別世界です。プレイヤーは悪魔召喚師として、特別な悪魔を仲間にしながら未知の世界を征服していきます。水中都市や溶岩洞窟など、雰囲気の異なる複数のレベルがあり、探索しながら旅の幅が広がるのも楽しみのひとつ。


繁栄し放置される深い成長システム


ゲームの中心は悪魔を集めて育てることです。作った悪魔はレベルアップやステータスアップなどで育成でき、レアキャラを集める楽しみもある。さらに「SHINY」というレアな画像も存在するそうなので、収集欲も満たされるかもしれません。


戦闘はオートで行われ、プレイヤーは最大4体の悪魔を作成して戦います。各悪魔のスキルや特性を組み合わせてチームを編成するのがこのゲームの醍醐味です。スキルアップグレード機能が充実しており、複数のスキルをアップグレードしたり、独自のビルドを作成したりできます。


旅の途中で集めた素材を使って武器をクラフトできる「鍛造」システムも搭載。悪魔に強力な武器を装備させることで、さらに強力な敵と戦うことができます。数字が積み重なるごとに成長していく感覚は、放置系ゲームのような爽快感があります。


忙しくても戦闘を繰り返して武器や経験値を集められる「オートリスタート」機能も搭載。このアクティビティの主なポイントの 1 つは、空いた時間にすぐにプレイできることです。


画面を埋め尽くす大規模な戦闘を戦おう


戦闘では多数の敵が同時に走るシチュエーションが多く、ドット絵で描かれながらも白熱した戦闘が楽しめる。メインのボス敵も登場し、画面いっぱいに繰り広げられる大規模な戦闘は見応えがある。被害額が数百万単位に跳ね上がる様子から、その規模がわかります。


日本向けの価格・販売・サポート情報
『Idle Demon Summoner』はPC(Steam)向けに発売されており、日本にも対応しています。通常価格は649円(税込)ですが、4月4日までのセール期間中は10%オフの584円(税込)で購入できます。放置系ゲームが好きな人や、鬼×弾幕を集めたい人はセールで遊んでみてはいかがでしょうか?